こんにちは、國武です
今週も、フラワープランニングの元木 祐子様に、お花を届けていただきました
まずは全体…
Part23_1_2
カーネーションのアップ①
Part23_2_2
カーネーションのアップ②
Part23_3_2
カーネーションのアップ③
Part23_4_2
今回の種類は
・カネーション
 ・クリスチナ
 ・バビロン
 ・ゴーレム
 ・ラスカル

・オーニソガラム
・ヒムロスギ
です!

お次はリーダーの仕事からの言葉です。
 

「報連相」はリーダーから聞きにいく

「報連相」とは報告・連絡・相談のことですが、よくあるのは、メンバーが自分の判断とタイミングでリーダーに対して行う光景です。
リーダーが、「こまめに報連相してね」ということはあるかもしれませんが、あまりに頻繁に報連相を求めると、マイナスに作用してしまうこともあるので注意が必要です。

「私の事を信用してないのかな」とメンバーは不安に思うかもしれません。
また、報連相のための準備に時間を取られたり、「早くリーダーに報連相しなきゃ」という焦りが精神的な負担になるということも考えられます。
何よりも、メンバーの主体性が育ちません。頻繁に報連相をするという事は、そのつど、リーダーの指示を仰いでいる事になり、自分で判断する力が育たないのです。

そこで、メンバーの報連相を待つ「守りの報連相」から、リーダーがメンバーに聞きに行く「攻めの報連相」に変えてみましょう。
Aさんに任せた仕事の進捗状況を知りたい時は、Aさんが仕事をしているところまで足を運んで、「どんな感じ?気になっていることはない?」と、リーダーがメンバーに聞きにいくのです。
これなら必要なときに、必要なことを聞くことができ、状況を把握できます。
的確なアドバイスや 指示を出すこともできます。
メンバーにとっても、報告書をまとめる手間が省けますし、「早くリーダーに報連相しなきゃ」という精神的な負担からも解放されます。
さらに、「いつも気にかけてくれている」という安心感にもつながります。
横から見ていれば、メンバーが仕事に集中できていて、うまく進行しているときは、きっとわかるでしょう。そんなときは、「攻めの報連相」を頻繁に行う必要はありません。 


メンバーからの報連相を待つだけでなく、リーダーから「攻めの報連相」を仕掛ける。
そうすれば、仕事の進捗はもちろん 、抱えている不安な気持ちや課題を適宜把握できるのです。


Point:仕事の効率が良くなり、チームに安心感が生まれる
 

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